ブルーサブの歴史

1974年 有限会社ブルーサブ設立
1974年 東京三鷹でダイビングプロショップ ブルーサブ開業
1978年 三鷹から高田馬場に移転
1982年 (PADIジャパン設立)
1983年 横型キャリーバッグを開発・発売
1987年 日本初のモルディブツアーを開催
2000年 PADIスクーバダイバー認定数日本一を獲得
2004年 30周年ツアーを奄美大島でホテル貸切開催
2008年 社会主義国キューバツアーを開催
2009年 オリジナルデザインマスクストラップカバー生産開始
2010年 メーカー事業『SeaCanary事業』を本格スタート
2011年 ゴムフィン専用塗料『アクアペイント』発売
2011年 現店舗に移転
2013年 スーツデコレーション『デコプリシート』発売
2018年 ゴムフィン専用ステッカー『マリンステッカー』発売
2020年 ダイバー認定数20,000人突破(Cカード発行枚数ベース)
2020年 ダイバー専用アプリ『ダイビングスキルチャート』をリリース!

ブルーサブは1974年、PADIジャパン発足の8年前に、東京三鷹で開業しました。
当時は『スクーバダイビング』自体が超マイナーレジャーで、ライセンス(Cカード)の制度もなく、『ダイビング器材を買った人に、使い方を教える』といったスタイルでした。

1978年、創業地の三鷹から東京・新宿高田馬場に移転し、店舗も拡張。
伊豆のダイビングポイントも数箇所しかなく、タンクを社内で充填し、現地まで持って行っていました。
店内では、(現在は禁止となっている)スピアフィッシング用品等も取り揃えていました。
1982年、指導団体『PADIジャパン』の発足時に、第一次の加盟店として登録されました。
ブルーサブの加盟店ナンバーは『S-5505』で、日本で5番目の番号が振られました。
1983年、業界初となる横型キャリーの製造を開始。ダイビングキャリーの原型を作りました。
1999年にはPADIスクーバダイバーランク認定数日本一を獲得しました。
2004年、30周年記念ツアーと称して、鹿児島県奄美大島へホテル貸し切りツアーを企画し、全員でビーチクリンナップを行い、現地新聞にも取り上げられました。
2010年、メーカー事業である『Sea Canary事業部』を本格的に始動し、

・オリジナルデザインのマスクストラップカバー
・スーツのデコレーションシート
・ゴムフィン専用ステッカー
・オリジアンルウェア


といったダイバーやショップ向け、他メーカーへのOEM商品の供給等を始めました。
2011年、同じく高田馬場現店舗に移転しました。

ブルーサブは、創業以来、

◆マスクの付け方から教える!ダイビングスクールの運営
◆全国への『ダイビングツアーの開催』
◆数多あるダイビング器材の中から厳選した『器材の販売』
◆『器材のメンテナンス』


といった、ダイビングショップとして当然の業務はもとより、

◇「ないものは作る!」の精神で立ち上げた『メーカー事業』
◇ITとの融合を図った『アプリ開発』


と、ダイビングに情熱を持ったスタッフが、ダイビングに関わるあらゆることに興味を持ち、お客様の大切な時間のコーディネートに全力で取り組んできました。
これからも、ダイビング業界のパイオニアとして、粛々とエンドユーザーに向き合い、水中世界の素晴らしさ、ダイビングの面白さを伝えていこうと思います。

ブルーサブ スタッフ一同

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「他のお店ではこんなこと言われたけど?」
「泳げないんですが…」
「結局いくらかかるの?」
などなど、皆様のご質問に全力でお答えします!!

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