よくある質問

PADIってなんですか?

ダイビングライセンス『Cカード』を発行している民間の指導団体の一つです。指導団体は国内だけで30以上あり、各指導団体によって安全基準やカリキュラムが違います。その中でもPADI(パディ)は世界最大のダイビング指導団体で、世界のダイバーの約60%がPADIのダイバーです!PADIって言えば知らない人はいないので、世界中どこに行っても安心してダイビングできます。無名な団体では、ダイビングを拒否されてしまう事もあるんです・・・。ちなみにブルーサブはPADI5スターダイブセンターだから、発行されるCカードは全てゴールドカードです。

Cカードってなに?

『Certificationカード(認定証)』の略です。初心者コースからプロコースまで、取得するカードは全て『Cカード』と呼びます。そのランクに必要な知識と技術を教わり身に付けました、という証明書です。Cカードは運転免許のような公的な資格(ライセンス)ではありませんが、便宜上Cカードの事を『ライセンス』と呼ぶ事もあります。Cカードなしでダイビングしても法律違反にはなりませんが、Cカードが無ければ実質的にダイビング活動はできません。

Cカードを取得したら何ができるの?

様々なダイビングアクティビティに参加できます。Cカードを取る事は、これから遊んでいくための手段であって、目的ではありません。Cカードを取得したら、たくさんの海へ遊びに出かけましょう!ブルーサブでは、日帰りからリゾートツアーまで、1年を通して楽しめるツアーを年間200本もご用意しています。是非ダイビングを一生の趣味として楽しんで下さい。ステップアップコースもあるので、プロになりたい方までしっかりサポートします。

1人で始めても楽しめますか?

はい。間違いなく楽しめますよ!ブルーサブでは9割以上の方が1人で始めています!ダイビングはチームで潜ることが基本だし、共通の話題があるから打ち解けるのも早く、気の合うお友達はすぐに見つかるはず!ブルーサブのお客様は年代も職種も様々。自分の世界が広がります。ダイビング以外でもたくさん遊んでいて、皆さんうらやましいくらいに仲良しです。

体力に自信がないけど大丈夫??

慣れれば大丈夫!ダイビングは何かを競うスポーツではないので、早く泳いだり深く潜ったりする必要はないんです。始めは無駄な力が入ってしまうので疲れてしまうかもしれませんが、身体が慣れてくるとそれほど力や体力は必要としなくなってきます。ブルーサブでは70歳の方が現役でダイビングを楽しまれているんですよ。体力や年齢に関係なく、自分のペースで楽しめるのがダイビングのよい所です。

本当に泳げなくてもいいの?

はい。大丈夫です。とは言っても、「泳げなくていい」というわけではありません。「泳げない」という方は、『息継ぎができない』という方がほとんどです。水中で呼吸のできる『ダイビング』なら、誰でも泳げるようになるんです。水が怖いという訳でなければ、基本的には泳げなくても大丈夫。でも少しは泳げる方が水中での動きや気持ちに余裕が生まれます。これを機に、練習してみるのもよいかもしれませんね。

道具って買わなくちゃできないの?

はじめは水着だけご用意ください!ブルーサブでは初めて使う器材に関して、購入を強制することもレンタル料をいただくこともありません。それは、「使ったことのないものは選ぶこともできない」からです。講習の中でご自身に合った器材の選び方や、インストラクター目線で皆様にオススメの器材を紹介します。皆様の体格や筋力、バランス能力に見合ったアドバイスができるのは、ご一緒したスタッフだけです。水中という特殊な環境で遊ぶダイビングは、道具に完全に依存しています。だから、My器材を使いこなしている方と、そうでない方では雲泥のスキル差があります。世界を股にかけてダイビングを楽しむことを考えると、極力早く自分にあった器材を揃えることをお勧めします。

お休みが不規則なんですが・・・

ブルーサブのスクールは毎日開催しています。平日でも週末でも、あなたのお休みに合わせてスケジュールをお作りします。『旅行に行くまでに急いで取りたい』『平日だけでスケジュールを組みたい』などなど、どんなニーズにも柔軟に対応させて頂きます!日程で悩んでいる方は、お気軽にご相談下さい!

持病があっても平気ですか?

店頭スタッフにご相談ください!お申込みの時に『病歴診断書』という質問表をチェックして頂き、該当する項目がある場合は、診断書の提出が必要です。心疾患、ぜんそく、てんかん、耳や循環器系の病気にかかった事がある方は、かかりつけのお医者さまと相談となります。

お店によって料金がまちまちなのは何で?

指導団体、ショップ、オーナー、インストラクターにより考え方が違うからです。お店によって、・料金に含まれている項目(教材やレンタル費、施設使用料など)・サービスの内容(送迎の有無、プール使用の有無、対応人数比など)・講習の内容(自宅学習か、ランクの違いなど)・器材の購入費用(講習中に器材を揃えて行くか否かなど)例えば教材をレンタルにしたり、大人数での講習で効率を上げたり、宿泊施設の質を下げたり、現地集合にしたり、道具を高くしたりすれば、講習料金はいくらでも安くできます。単にCカードが欲しいだけなら一番安いお店で取れば良いでしょう。でも、趣味としてダイビングを長く続けたいのであれば、安全性やサービスの質、お店の雰囲気や考え方が自分に合っているかどうかなど、値段ではなく内容でお店を選ぶ事が大切です。また、講習が終わるまでにトータルでいくらかかるのかを明確にしておく事も大事です。面倒でも実際に足を運んで、自分の目で耳で確かめる事。これが失敗しないお店選びのコツです。

詳細は弊社店頭スタッフまでお問い合わせください。

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「他のお店ではこんなこと言われたけど?」
「泳げないんですが…」
「結局いくらかかるの?」
などなど、皆様のご質問に全力でお答えします!!

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