PADIフルシステム教材を使用しています。 |
|
ダイビング指導団体の『PADI』では、
●マニュアル
●DVD
●ログブック
●ポケットトレーニングレコード
●スチューデントレコードホルダー
●レクリエーショナルダイブプラナー
必ず全ての教材を使用する事を義務付けています。
ブルーサブは『コストダウン』という名の下、これらを使わないようなことは絶対に致しません。
(ご夫婦・ご家族で受講される場合には、特例あり) |
| << 前のページに戻る |
|
|
安全なダイビング活動をご提供するために、独自の試みを始めました。 |
|
ダイビングライセンス取得コース受講前に、基本的に全てのお客様に、独自に導入した簡易心電図解析を受けて頂くことを推奨しています。(コースお申し込み時無料)
ダイビング人口の増加と共に、平均年齢も高くなってきました。その結果、他のスポーツ・レジャーと同様に心疾患発症によるダイビング直前・中・直後の『トラブル率』が、高くなってきました。2007年、『ダイビング事故』と報道されたうちの半数ほどは、この『ご自身でも認識していなかった』心疾患である可能性が高くなっています。
ブルーサブはこの状況をただ黙って見ていられません。
ブルーサブはこれらの不幸な傷害リスクを極力回避する方法を独自に提案していきます。 |
| >> 簡易心電図解析に関して、詳しくはこちらから |
| << 前のページに戻る |
|
|
マニュアルには載っていない『裏技』、お教えしています。 |
|
●インストラクターの様にかっこよく潜っていく『コツ』
●圧平衡(ミミヌキ)を失敗なく自分のものにする『コツ』
●花粉症・アレルギー持ちスタッフの贈る『ダイビング術』
・
・
・
失敗から生まれた『裏技』、苦労したくないからこそ生まれた『手抜き術』、心地よくダイビングの余韻に浸れる『コツ』、創業34年で培われた『ワザ』、お教えします。 |
|
|
経験豊富なスタッフのみがダイビング講習を担当します。 |
|
よく耳にする言葉ではありますが、どこからが『経験豊富』なのかとても曖昧です。
ブルーサブのダイビング講習担当スタッフは下記の条件を必ず満たしています。
| ● |
年齢 |
: |
25歳以上 |
| ● |
ダイビング歴 |
: |
10年以上 |
| ● |
ブルーサブスタッフ歴 |
: |
5年以上 |
| ● |
インストラクター歴 |
: |
5年以上 |
特に初めてダイビングをする講習では、専門の私供4人がメインで担当します。
小関章羅 (Akira koseki)
| ● |
ダイビング歴 |
: |
12年 |
| ● |
ブルーサブスタッフ歴 |
: |
6年 |
| ● |
インストラクター歴 |
: |
7年 |
初めて海に潜った時の感動が忘れられず、インストラクターになりました。
『インストラクターが主役』の現状のダイビングをなんとか変えたいと思っています。
主役はダイバー1人1人です。そのダイバーが、今持っているダイビングへの『イメージ』を実現できるようなダイビング講習を心がけています。 |
野田豊 (Yutaka Noda)
| ● |
ダイビング歴 |
: |
年 |
| ● |
ブルーサブスタッフ歴 |
: |
年 |
| ● |
インストラクター歴 |
: |
年 |
ブルーサブ代表の中田を除くと、もっとも長くブルーサブスタッフをしています。特に、応急救護講習・ダイビング器材講習・ダイビングライセンス取得コースの学科部分などを担当しています。最近はブルーサブの『ウクレレ教室』の講師も勤めています。 ダイビングの講習は当然ですが、皆様の『身近にダイビングのある生活』を提案していければと思います。 |
小野塚ゆみ子 (Yumiko Onozuka)
| ● |
ダイビング歴 |
: |
13年 |
| ● |
ブルーサブスタッフ歴 |
: |
11年 |
| ● |
インストラクター歴 |
: |
11年 |
初めてダイビングをした時の「水中で息が出来る!」という感動を他の人にも伝えたいと思い、スタッフになりました。男性スタッフには聞けない悩みやご相談がありましたら、お気軽にお聞き下さいね! |
佐藤栄司 (Eiji Sato)
| ● |
ダイビング歴 |
: |
12年 |
| ● |
ブルーサブスタッフ歴 |
: |
10年 |
| ● |
インストラクター歴 |
: |
10年 |
普通には人類の存続できない水中は不思議がいっぱいで飽きません。ダイビングを始めてから10年以上経ちますが、不思議な形、変わった生態の水中生物を見るたびに「もっと潜りたい!」と思います。 そんな非日常の海の中を一緒に楽しめるダイバー育成を心がけています。 |
|
|
|
| << 前のページに戻る |
|
ダイビング講習受講の方のみ、半額で軽器材をご購入頂けます。 |
|
スクーバダイビングに欠かせないものがダイビング器材です。
ブルーサブでは、ダイビング講習受講時に
●マスク
●スノーケル
●フィン
をご購入の方に、これらを半額で販売しています。
おそらく、業界最安値です。
これは、『安売り』を良しとしているわけではありません。
特にこの3点は、直接肌に触れ、口にくわえるものなので、ご自分の物を最低限持っていただいたほうが良いと思うからです。
また、講習受講時にスーツをお作りになる方には、特別料金もご用意しています。 |
|
|
自分の身体に合ったダイビング器材をお選び頂けます。 |
|
くだけた話ですが、『ダイビング講習時に器材購入割引!』は他スクールでもやっています。
しかし、「対象商品はこれのみです」では、自分の器材を持つ意味がありません。
ブルーサブの『受講時半額キャンペーン』は、お客様の身体にあったものをお選び頂けます。
ダイビング器材には、基本的に『上級者用』や『初級者用』といった概念はありません。
『自分の身体に合ったもの』が『最も良い器材』です。
器材ご購入の際には、スタッフが『最も良い器材』をお選びするお手伝いを致します。
器材選びの基準が解ると、ダイビング器材を見るだけでも楽しくなってくるはずです。
これも、スクーバダイビングの一つの遊び方です。 |
| << 前のページに戻る |
|
|
レンタル器材にコダワリがあります。 |
|
ブルーサブのレンタル器材は
| レギュレーター(※1) |
: |
スキューバプロ・MK25AF/R395 |
| オクトパス(※2) |
: |
スキューバプロ・G250 |
| BCD(※3) |
: |
シークエスト・PRO |
を使用します。
レギュレーターは水中で呼吸するために最も重要な呼吸源です。より信頼性の高いものをダイバーの皆様には使っていただきたいので、2008年4月に全て新しくしました。
このレギュレーターは『バランス式』なので、予備の空気源を他のダイバーに与えているとき、運動量が増え、呼吸が乱れたときでも欲するだけの空気を供給してくれます。
BCDはバランスが命です。水中でのバランスは、このBCDに完全に依存します。そこで、ブルーサブスタッフも使用しているシークエスト社の『PRO』を2006年に導入しました。
実物をご覧頂ければ解りますが、信頼性・快適度においてブルーサブのレンタル品に敵うものはありません。下手にオークション品を掴まされてしまうより、よほど快適にダイビングを楽しむ事ができます。
| ※1 |
レギュレーター |
: |
水中で自分が呼吸する為にくわえる呼吸源。 |
| ※2 |
オクトパス |
: |
万が一、水中で空気が空になった場合、相手に空気を与えるための予備の空気源。 |
| ※3 |
BCD |
: |
BuoyancyCompensatorDeviceの略。日本語では『浮力調整具』。タンクを背負うための『背負子』、水中でバランスを取って泳ぐための浮力調整具として使用する。 |
|
|
| << 前のページに戻る |
|
必ずプール講習を行います。 |
|
ブルーサブのスクーバダイビング講習は、
1.学科講習
2.プール講習
3.海洋講習1&2
4.海洋講習3&4
にわかれています。
このプール講習は、プールの無い環境においては『プールに近い環境で行ってよい』というPADI講習規準があります。
この規準は、『プールの無い環境(島国など)』を考えて作られた基準なのです。
これを、コストダウンの為に使っているダイビングスクールも見受けられます。
それが悪いとは思いませんが、ブルーサブでは
■関東近県の海は水温が低い。(最高でも25℃:屋内プールは通常28℃)
■講習時間が長く、身体が冷えやすい。(遊びのダイビング4回分以上)
■不慮のトラブル。(バランスを崩し、手をついた所にウニがいる。など。)
■海況の悪化。(相手は自然であり、山と同じように刻々と変化する。)
こういった点から、必ずプールを使用します。
そのため、プール使用料が料金に含まれています。御了承下さい。 |
| << 前のページに戻る |
|
|
講習はインストラクター一人に講習生四名様以下です。 |
|
PADIダイビング講習規準では、インストラクター1人に対し、講習生は8名までとされています。
ブルーサブでは、この人数比をインストラクター1人に4名様までとしています。(マンツーマンも可狽ナす。ご相談下さい。)
■スタッフの監督能力に充分な余裕をみておける
■都内で利用しているプールが、この人数を超えると窮屈
がこの理由です。
お客様5〜6名の時には2グループに別れての講習となります。 |
| << 前のページに戻る |
|
|
伊豆半島コースの場合移動はこんな車で移動します。 |
|
ブルーサブの『伊豆半島ライセンス取得コース』は、高田馬場出発です。
距離により所要時間はまちまちですが、1時間30分〜4時間ほどです。
この長時間過ごす車内ですから、少しでも快適に過ごして頂ければと思い、車にもこだわっています。
使用している車は、TOYOTA『ハイエースワゴン・DX』、NISSAN『キャラバン・シルクロード』。
どちらの車も荷物がたくさん乗る『バンタイプ』はよく見ます。
違いは後部座席です。『ワゴン・DX』『シルクロード』は後部座席がリクライニングしヘッドレストもありますが、『バンタイプ』にはありません。
ペッタンコのシートに平均2〜3時間座りっぱなしでは、腰が砕けてしまいます。さらに、万が一事故があった場合、ヘッドレストがなければ確実に『鞭打ち症』になってしまいます。
もうひとつ。
ブルーサブは、車の屋根に荷物を乗せません。必ず後部に車載します。
雨が降れば泥だらけ、万が一高速道路で落とした場合、お客様の器材が破損、さらに大事故につながります。
■ワイワイ乗れて、
■ダイビング器材全てが車載でき、
■後部シートが柔らかく、
■狭い道でもスイスイ走れる。
なんだか車のCMのようですが、これらを考慮し、『TOYOTAハイエースワゴン・DX』『日産・キャラバン・シルクロード』をチョイスしています。 |
| << 前のページに戻る |
|
|
万が一に備えています。 |
|
スクーバダイビングの日本国内事故発生件数は年間約50件(平成18年:海上保安庁統計より)。件数だけで見ると多く感じますが、日本国内のアクティブダイバー数から考えると事故率は0.05%ほど。約20000ダイブに1回の割合です。スキー・スノーボードなどのウィンタースポーツの事故率が軽度なものを含めても10.8%であるデータを比較すると、事故率事態は非常に少ない事がわかります。
しかし、一歩間違えれば生死に関る事に変わりはありません。
ブルーサブのダイビングツアーは『つき指』〜『減圧症害(ダイビングで最も重大な症害)』まで、応急手当ができるように、バンドイエドから緊急用酸素キットまで、すぐに使えるように準備してあります。 |
| << 前のページに戻る |
|
|
ダイバーになった後もしっかり遊んでいます。 |
|
|
|
|